2015年ペルセウス座流星群の天気!13日14日は晴れる?

2015年8月12日から15日にかけてペルセウス流星群が見られるという。

ペルセウス座流星群は、三大流星群の一つということで、
たくさんの流れ星が見られるという。

流れ星への願いを込める人もいると思うが、
ゆっくりと星を眺めてたまには落ち着くための時間にしたいものだ。

ところで、関東・東京や、関西・大阪の天気がどうなんだろうか。
ベルゼウス座流星群は見られるのだろうか。

 

 

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関東東京・関西大阪の天気!ペルセウス座流星群は見られるか

ペルセウス座流星群が見られるかどうかは、当然だが天気にかかっている。

13日、14日、15日の天気をみてみる。

関東・東京の天気は、

13日:今夜はくもり、ところにより雨である。18時~24時まで降水確率30パーセント。

14日:夜は、雨の可能性が高いようだ。18時~24時まで降水確率50パーセント。

15日:晴れ時々曇り、降水確率20パーセント。

ということだ。

東京でペルセウス座流星群が見られる可能性が高いのは、15日だと考えられる。

しかし、雲がおおくて見えにくくなりそうだ。

関西・大阪の天気は、

13日:今夜はくもり、夜遅く雨 18時~24時まで降水確率50パーセント。

14日:夜は、晴れ・18時~24時まで降水確率0パーセント。

15日:晴れ時々曇り、降水確率20パーセント。

ということだ。

大阪の天気は、14日のほうが、ベルゼウス座流星群を見られる可能性がたかいであろう。

15日もみられるようだが、その数はすくないようだ。

 

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2015年のペルセウス座流星群が見られる方角や地域

三大流星群の残り二つは、1月に しぶんぎ座流星群、12月にふたご座流星群である。

今回流星群を見れなかった場合は、次は12月頃に流星群を見られるだろう。

今回は全国的に天気が悪そうなので、12月や1月には見れることに期待したい。

ペルセウス座流星群が見える方角というのは全方角ということだ。
空を見上げるとみられるらしい。

今回、もっともペルセウス座流星群が見られる地域は、北海道ではないかと言われている。
北海道の天気はよさそうだ。

ペルセウス座流星群がもっとも見られる時間帯は、夜9時くらいから3時頃だといわれている。
お盆休みなので少しくらい夜遅くまでおきてゆっくり空を眺めてみてもいいんではないだろうか。

しかし、私の住んでいる地域はしばらく雨が続いているので次流星群が見られるのは12月かなと思っている。

 

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