熊田曜子に学ぶ腹筋方法!“子供と遊んでトレーニング”

熊田曜子さんが2015年3月30日のブログで見事な腹筋を披露していた。

「筋肉もりもり~っ」て本人も言っているくらい男顔負けの綺麗な腹筋を披露していた。

女性でこんなに腹筋をつけるのはかなり努力がいるのであるが、なんかコツがあるのか?

そのコツは子供と遊ぶことにあった!

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熊田曜子の腹筋をつける方法は子供と遊ぶ

熊田曜子はモデルであり、そのスタイル維持のためのトレーニング本やダイエット本などを執筆するくらい自分のスタイルを維持するのはプロである。

しかし、熊田曜子さんは出産し育児を期にあまり自分のための時間が取れなくなってきた。

これまでベリーダンス(趣味でもある)を行ったり、エステに行ったり、一ヶ月間ジムに通ったりと積極的にスタイル維持につながるようなトレーニングを行っていたようだが、育児がはじまり1年くらいはトレーニングできていないようだ。

それでもその腹筋である。もともと腹筋が割れている、というわけではない。やはりトレーニングと同じような効果のある動きをやっているというのだ。

それは、“子どもと遊ぶ”。

子供の動きが活発になるに連れて、母の熊田曜子さんの身体も引き締まってきたという。

公園に行ったら子供以上にはしゃいだり、家の中でも洗濯ものを干しながら大きな動作をやって、子供をよろこばせながら、身体を動かしているという。

熊田曜子さんは子供と遊ぶままがトレーニングという子育ての良い循環を作っているのだ。

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育児のままがトレーニングの効果

育児をして子供と遊ぶままがトレーニングというのはいろいろなところに良い影響が及ぶ。

一番は子供だろう。子供をもちあげたり、ふりまわしたり、身体全体で表現をしてあげると子供は喜び、そんな親をみて子供の感性も豊かになるだろう。

また子育てがトレーニングになると思えば、子供と遊ぶのを面倒と思わず、むしろ積極的に子供と遊ぶことができて、自分の精神的な負担が減るという効果もある。子育てを楽しむ方法であろう。

また、毎日自然とトレーニングを続けることができる。トレーニングの効果が出ない理由は、毎日続けられないとう点が一番大きい。自然と毎日続けることができるトレーニングというのが、数あるトレーニングのなかで、本人にとって一番良いトレーニング方法なのである。

そして子育てをしながら健康になれる、という効果もあるだろう。子育てをすることが運動不足解消
になるからである。

まだまだいろいろな効果が考えられるが、少しでも多く子供と遊んで、笑って、動くことが、あなたの腹筋を鍛えてくれる方法となるのは間違いない。

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